2015年9月25日金曜日
2015年7月28日火曜日
ガチめん!_e-13_本牧玉家!!応援宜しくお願いします!!!
山手地区商店街連合会
本牧三渓園通り商栄会
エントリーNO.13
http://shirumono.gachimen.com/entry/13
本牧地魚天ぷら蕎麦
¥1000(税込み) / 日中友好食処本牧玉家
本牧漁港直送の魚が食べられる嬉しさ!
本牧漁港で獲れた新鮮な地魚《スズキ・イシモチ・キス》3種類の天ぷらを食べ比べられるのが嬉しい一品。
国産のそば粉を7割使ってご主人が毎朝打っている蕎麦と、本鰹・サバ節・宗太鰹(そうだがつお)を使った出汁が天ぷらとマッチして一層旨味を引き出している。
裏メニューもあります!!
2015年7月23日木曜日
アロマセラピーレッスン:横浜市
| サブタイトル | ルームスプレー |
|---|---|
| あらまし | アロマで消臭、安眠、リラックス、集中力アップ、抗菌など 目的別のルームスプレーを作ります。 |
| 日程 | 2015年7月23日(木) |
| 開催時刻 | 10時00分 から 11時30分 まで |
| 日程詳細 | 10時~11時30分 |
| 場所/窓口 | 山元小学校コミニュティハウス |
| 沿線 | 京浜東北線・根岸線 ≪横浜駅以南≫ |
| 対象者層 | 一般 シニア |
| 主催 | 山元小学校コミニュティハウス |
| 募集定員 | 10名 |
| 費用負担 | 600円 |
| 応募・選考方法 | 申込先着順 |
| 募集開始日 | 2015年7月11日(土) |
| 募集締め切り日 | 2015年7月22日(水) |
| 申込必要事項 | 申込者氏名 申込者〒・住所 申込者電話番号 |
| 申込み | 電話 担当窓口 にてお願いします。 |
| 一時託児 | ありません |
| 聴覚障害支援 | ありません |
| 問合せ・申込み先 | 山元小コミュニティハウス |
| 問合せ・申込み先電話 | 045-212-9099 |
2015年7月4日土曜日
「450回記念 お馬流し今昔」写真展を開催:横浜市中図書館
「450回記念 お馬流し今昔」写真展を開催します
中図書館近くの本牧神社のお祭り・お馬流しは、神奈川県重要無形文化財に選ばれるなど、「ハマの奇祭」として親しまれています。
今年お馬流しが450回の節目を迎えることを記念して、中図書館ではお馬流しの歴史を振り返る写真展を行います。
今年お馬流しが450回の節目を迎えることを記念して、中図書館ではお馬流しの歴史を振り返る写真展を行います。
- 期間/7月7日(火)~7月20日(月・祝)
- 場所/中図書館会議室
- 共催/本牧神社(ホームページ)
7月7日から14日までの毎日、
地域有志からなる本牧お馬流し保存会の製作した
DVDの上映会も開催します。
地域有志からなる本牧お馬流し保存会の製作した
DVDの上映会も開催します。
- 期間/7月7日(火)~7月14日(火)
- 時間/毎日午後2時から(上映時間は45分です)
- 場所/会議室(奥側)
〒231-0821中区本牧原16-1
電話:045-621-6621
FAX:045-621-6444
2015年6月24日水曜日
2015年3月30日月曜日
和服しみ抜き・洗張・生洗い杉 本 家:山手駅前商和会
京都の老舗で4年間修業を積み、昭和24年創業の杉本家を継いだ内野健一さん、心を込めて、風合いを損なわないよう丹念に仕上げるという創業の精神を奥さんのよし子さんと二人三脚で守っています。

写真ははまれぽ.comより引用
山手のキニナル「杉本家」記事はかきのURLをクリック!
http://hamarepo.com/story.php?story_id=3794
写真ははまれぽ.comより引用
山手のキニナル「杉本家」記事はかきのURLをクリック!
http://hamarepo.com/story.php?story_id=3794
2015年2月5日木曜日
東日本大震災「被災地花いっぱ運動 」街頭募金のお知らせ!
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| 2014東日本大震災「被災地花いっぱ運動 」街頭募金 |
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| 2014東日本大震災「被災地花いっぱ運動 」街頭募金 |
東日本大震災「被災地花いっぱ運動 」街頭募金
あの大震災から、丸4年。被災地では、復興に向けて様々な活動が行われている一方、まだ仮設住宅で暮らす方々が多くいっしゃます。
私たちが忘れないめに、また忘れない仲間を増やすために、今年も街頭募金活動を実施し、三陸地方の仮設住宅等に花を贈る 「被災地花いっぱい運動」に協力します。
ぜひ、をお願いします!!
日 時:3月 14 日(土) 10:00 ~12:00 9:30受付開始
集 合:横浜市 健康福祉総合センター 4階(横浜市中区桜木町1-1)
活動場所: 桜木町駅 周辺
申込み :中区 ボランティアセンター へ電話またはFAX(申込書)で
電話:681-6664 FAX:641-6078
2月27 日( 金)締切
・屋外での活動になります、天候にあわせ暖かい服装や雨具等の準備をお願します。
・天候等の影響で、終了時間が多少変更となる場合あります。
・団体 、ご家族 、学校 等でのお申込みも大歓迎です 。
・中学生以下の場合は、高校生以上の保護者と一緒にご参加ください。
主催
社会福祉法人 横浜市中区社会福祉協議会
中区ボランティア連絡会
(中区災害ボランティアコーデネーター連絡会)
なか4 D倶楽部
参加者募集
4年目の昨年の活動では、約380人のボランティアが集合し368 ,935 円の募金を お預かりしまた。
被災地花いっぱ運動とは大船渡市の障害者福祉施設「慈愛学園」のみなさんが心を込めて育てた花を、プランターに植えて仮設住宅等贈り、そこで暮らす皆さんに愛情を込めて育てていただくプロジェクト。
「小さなお花が、たくさんの人を繋げて元気にしてくれる」そんな願いをこめて活動しています。
○横浜市 健康福祉総合センター 所在地/アクセス○
〒231 -8482 横浜市中区桜木町1-1 横浜市健康福祉総合センター
JR 京浜東北・根岸線 横浜市営地下鉄 横浜市営地下鉄 (ブルーライン ブルーライン ブルーライン ) 桜木町駅下車
野毛地下道をお進みの場合は、出口西をご利用ください
車での来館はご遠慮ください
2015年1月25日日曜日
2015年1月15日木曜日
(1月16日)津波警報伝達システム試験放送のお知らせ:横浜市
横浜市からのお知らせです。
1月16日(金)、午後0時30分頃と午後0時40分頃の2回、鶴見区、神奈川区、西区、中区、南区、保土ケ谷区、磯子区、金沢区の沿岸域などに設置している津波警報伝達システム(89か所)の屋外スピーカーから、一斉に、大津波警報の試験放送を行います。
▼災害情報TOPへ
http://www.bousai-mail.jp/yokohama/
1月16日(金)、午後0時30分頃と午後0時40分頃の2回、鶴見区、神奈川区、西区、中区、南区、保土ケ谷区、磯子区、金沢区の沿岸域などに設置している津波警報伝達システム(89か所)の屋外スピーカーから、一斉に、大津波警報の試験放送を行います。
▼災害情報TOPへ
http://www.bousai-mail.jp/yokohama/
2014年12月23日火曜日
2014年12月15日月曜日
ご存じですか!<受付中>感震ブレーカーの設置費用を補助します!横浜市総務局
感震ブレーカーを設置しましょう!
【重要なお知らせ】
平成26年7月1日から平成27年1月31日まで、木造住宅の密集する地域を中心に、購入・設置費用の一部補助を行います!
先着300件受付中です!
感震ブレーカーについてはこちら
感震ブレーカー等設置推進事業補助金
1.補助要件等
2.手続きの流れ
手続きの流れはこちら
※製品を購入・設置の前に必ずご確認ください。
3.補助対象地域
「横浜市地震防災戦略における地震火災対策方針」対象地域
詳細は下の区名をクリックしてください。
○泉区 ○磯子区 ○神奈川区 ○金沢区 ○港北区 ○鶴見区
○戸塚区 ○中区 ○西区 ○保土ケ谷区 ○南区
「横浜市地震防災戦略における地震火災対策方針」についてはこちら
4.申請について
(1)申請書のダウンロード
以下の申請書類を印刷(A4縦)してご利用ください。
・申請書(Word形式)
・申請書(PDF形式)
・報告書(Word形式)
・報告書(PDF形式)
(2)提出先(郵送または持込のみ可)
以下の申請書類を印刷(A4縦)してご利用ください。
・申請書(Word形式)
・申請書(PDF形式)
・報告書(Word形式)
・報告書(PDF形式)
(2)提出先(郵送または持込のみ可)
〒231-0017 横浜市中区港町1-1
総務局危機管理課 感震ブレーカー担当 (3)申請期間
総務局危機管理課 感震ブレーカー担当 (3)申請期間
平成26年7月1日から平成27年1月31日(消印有効)
5.各区チラシのダウンロード
下の区名をクリックすると、各区役所にて配布しているチラシをダウンロードできます。
印刷して縦半分に折ってご利用ください。
○泉区 ○磯子区 ○神奈川区 ○金沢区 ○港北区 ○鶴見区
○戸塚区 ○中区 ○西区 ○保土ケ谷区 ○南区
6.お問合せ先
横浜市総務局危機管理課 感震ブレーカー担当
TEL:045-671-2011
感震ブレーカーの必要性及び種類
■電気による火災について
横浜市の最新の地震被害想定(H24.10)では、火災による死者数が1,548人となり、前回の被害想定(H17.3)から大幅に増加しています。(参考図1)
そして、過去の大震災における火災の原因の6割以上(原因不明分除く)が電気に関係するものとされています。(参考図2)
本市においても強い地震が発生した時には、電熱器具等からの出火、また電気復旧時においては、断線した電気コード等からの出火が予想されます。
■感震ブレーカーとは
電気による出火を防ぐためには、避難時にブレーカーを遮断することなどが効果的ですが、大地震発生時にとっさにそのような行動がとれるとは限りません。
感震ブレーカーは設定値以上の震度の地震発生時に自動的に電気の供給を遮断するものであり、各家庭に設置することで出火を防止し、他の住宅等への延焼を防ぐことで、被害を大きく軽減することができます。
■感震ブレーカーの種類について
感震ブレーカーは主に次の種類のものがあります。
1.分電盤タイプ
ご家庭の分電盤に、一定の震度を感知して電気を遮断する機能が付いたもので、基本的には全ての電気が遮断されます。電気を使用する医療器具等があるご家庭などでは、設置について注意が必要です。
2.コンセントタイプ ご家庭のコンセントに差し込むタイプと、既存のコンセントと取り替えて埋め込むタイプ(要工事)などがあります。基本的には個別のコンセントの電気を遮断するため、電気ストーブや鑑賞魚用ヒータなどの電熱器具を接続する箇所への設置が適しています。
3.その他(簡易タイプ等)
ご家庭の分電盤のスイッチに接続するもので、揺れを感知した際に、おもり玉の落下又はバネの作用などによりスイッチを落とし、住宅内全ての電気を遮断します。比較的安価なものが多く、工事が不要です。
■設置にあたっての注意事項
・分電盤タイプなどのように、地震発生時に家庭内の全ての電気を遮断するものについては、医療機器等への影響が考えられるため、設置にあたっては注意が必要です。また、夜間に地震が発生した場合に照明が消えることで、屋外への迅速かつ安全な避難の妨げになることも考えられるため、非常灯を準備しましょう。
・購入、設置にあたってはお住まいの環境に適したものをお選びください。分電盤タイプなどの工事が必要なものについては、電気工事店等にご相談ください。
■工事に関するお問合せ先
住宅電気工事センターにて、お近くの電気工事店を紹介しています。
○住宅電気工事センターホームページ(神奈川県電気工事工業組合)
○市内住宅電気工事センター一覧
※お近くの住宅電気工事センターにお問合せください。
横浜市総務局危機管理室危機管理課 電話: 045-671-2011 FAX: 045-641-1677 メール: so-kikikanri@city.yokohama.jp
作成日:2014年06月24日 最終更新日:2014年11月05日
2014年12月14日日曜日
2014年12月13日土曜日
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